いつか読もうとしていた本は…絶対読まないよねのお話


いつか読もうとした本はたいてい読まない


タイトル通りでいつか読もうとした本はいつのまにか平積みにして読まないという事多くないですか?


絶対ということはなくても、ほとんどの本が部屋を片付けている時に「この本買ったなー」って懐かしくなるくらい。


書斎・本棚を作りたかった理由

私自身本が好きで毎月買っているんですが、本棚を作りたかった理由があります。


尊敬する経営者の書斎・本棚を見てかっこいいなーと思ったからです。

本を捨てる覚悟をした


書斎に憧れていたんですが、本を捨てることを決意しました。

理由は結局その集めた本を誰が処分するのかっていう話です。


結局その本も誰が処分するんだろうって考えたですね。


例えば自分が死んだ後子供が処分するのかなとか。


子供に結構な負担がかかるんじゃないかなって思ったんです。


まだまだ自分は死にません。
来月37歳でバリバリ元気です!


本って趣味が違うと子供は読まないと思います。


お父さんの本とか私も読まないので。


子どもに残したい本はいくつかありますが。


なので、本を捨てることにしました。

本を捨てるメリット

部屋がすっきりする。


本(物)を捨てることによって気分がいい。


お金の面でもいい。


例えば賃貸の人であれば、そのぶん場所が広くなればなるほど賃貸料も増えると思うんです。


本棚がなくなればそのぶんのスペースが少なくなるのでもう少し賃貸料 が削減できる。

今後は

今後は基本的に電子書籍 Kindle で買う。


電子書籍にない本は書籍で読むけど読んだ後は BOOKOFF に出したり図書館に出したり人に渡したいを読みたい人に渡す。


捨てたけど本当に読みたい本があればまた買えばいいと思います。


けど、そんなにまた読みたいなって思う本はあるようでないと思うので、基本は売るか手渡すかにしたいと思っています。

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