30代からの健康投資

健康は全ての基盤です。



健康を馬鹿にすると後で大きなしっぺ返しが待っています(笑)



でも、本当に馬鹿に出来ない話なのです。



健康を害すると生活や仕事が出来ません。



そして、大抵の人が病気や障害を持ってから健康の大切さをやっと知ります。



それは何故か?



答えは簡単「今は何ともないから」です。



江戸幕府を開いた徳川家康は健康オタクだったとか。



人生が上手く行っている人は健康に留意しているものです。



家康のように健康オタクにまでならないにしても、最低限自分の身体を労わる時間を持つことは大切です。



いずれ人は老けますし、いつか死にます。



死に近づくにつれて病気になる可能性は高くなります。



少しでも病気になる可能性を減らせるのなら少しでも早い段階で予防するのに越したことはありません。



せめて30代から健康に留意して長く働ける身体作りをしようじゃありませんか?



車は人生で何度も乗り換える事ができます。



車は部品も交換できます。



でも、生身の体は違います。



産まれてから死ぬまで1つの身体しか持つことが出来ません。



ですので、このたった一つの身体を大事に使ってメンテナンスもしていきたいものです。

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